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Capilene 4 Expedition Weight 1/4-Zip Hoody

12 28, 2014


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キャプリーン4 エクスペディションウェイト 1/4ジップ フーディー

Capilene 4 Expedition Weight 1/4-Zip Hoody

キャプ2と同時にキャプ4も買い足した。
ちなみに、共にメンズ

「Capilene 2 Lightweight Crew Asia Fit」はLサイズ
「Capilene 4 Expedition Weight 1/4-Zip Hoody」Mサイズ

各所での好評判で以前から気にはなっていたが、R1フーディーがあるから購入を見送っていたけど。。。
ちょっとだけ安くなっていたので、買ってしまった。

で、いまさらですが、、、
昔のキャプ4って、パワーストレッチっぽい素材だったはずですが、グリッド素材に変わっている。
もちろん、知った上で購入しましたが、試着はしていなかった。
旧キャプ4は1枚でも十分保温性があったけど、今のキャプ4は薄手のR1って感じ。
(注意:比較対象は2010年ころのR1)

PC260039.jpg
上がキャプ4、下がR1フーディー

昔のキャプ4は生地裏がグリッド状ではなかったので、正直地肌に直接着る感じではなかった。
→汗かくと吸わないから不快。
けど、今回のキャプ4ならR1っぽく、地肌に直接着てもいけそう。
というか、コレがキャプリーンの本来の姿&用途か。

室内で着るぶんには(風がなければ)そこそこ暖かい気がする。
もちろん、昔のキャプ4ほどは保温性は見込めないけど、
そのぶん汗抜けは良さそう。

着用感も薄手のR1フーディーって感じで、好印象。
ちなみにフードの内側は、生地の裏側(グリッド面)が露出していない二重生地。
ネックジップはストレート。

と、いまさら&ドコにでも落ちてそうな内容の記事掲載(苦笑

とにかく、利用範囲&季節は広そう。
ただ、季節的にはR1のシーズンなので、、、、いつデビューかな(笑

今シーズン、R1フーディーのカラーバリエーションが増えましたが、
個人的にはキャプ4 フーディーのカラーバリエーションを増やして欲しいな。

今回のグレーはイイ色だと思うし、来シーズンはこの色無いかも。
買い増ししとくか???
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Capilene 2 Lightweight Crew Asia Fit

12 28, 2014


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キャプリーン2 ライトウェイト アジアンフィット

Patagonia Capilene 2 Lightweight Crew Asia Fit

久しぶりにパタゴニアのキャプリーンを買い足した。

一つは「Capilene 2 Lightweight Crew Asia Fit」
もう一つ「Capilene 4 Expedition Weight 1/4-Zip Hoody」
共にメンズ


「Capilene 2 Lightweight Crew Asia Fit」はLサイズ
「Capilene 4 Expedition Weight 1/4-Zip Hoody」Mサイズ


「Capilene 2 Lightweight Crew Asia Fit」は、昔のキャプリーン2のMサイズ(USのMサイズ)とほぼ同等な着用感。
(注意:比較対象は2010年ころのキャプリーン)
他方では袖の長さについて指摘されてるところもあるようですが、
鈍感な自分にとってはどちらでも良いレベルの差しかない。
ちなみに上がアジアンフィットのLサイズ。下が古いUSのMサイズ。
PC260038.jpg

生地(織り?)が変わってるし、縫製も断裁もまったく違うし。
なんか昔のキャプ2とは別物。(だから買い足したわけですが)

個人的には、昔のキャプリーン2に一票。
「旧キャプ2の方が生地のグリッドが粗くて好き」(最近のキャプ2の生地が滑らかで目が詰まってる)
「肩口に縫い目の無いシンプルなラグラン形状が好き」
「効果のほどは不明だが、腕~脇下~わき腹にかけて異なるグリッドの生地が付いてるのが気分的に好き」
ってところ。

まぁ、鈍感なあたしにとっては、
使用目的や気候に関わらず、両方共に気分で併用できそうかな。
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Arc'teryx Cam SV Glove

12 27, 2014


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ハイク中とかゲレンデ遊びに使えそうな5本指グローブをずーーーーーっと検討しておりまして。
まぁ、イロイロ候補はあったのですが、こいつにしてみた。

PC260033.jpg


Arc'teryx Cam SV Glove
アークテリクス カム SVグローブ

グローブ選びはホント難しいワケでして、「スペック&値段」の上を見たらきりが無いけど
“下”を選べば“掘り出し物”もあるけど“地獄を見る”可能性もあるわけで。。。
ましてや雪山の手のトラブルは絶対に避けたいわけで。。。

とか言いつつも、選ぶ際のポイントは「メンテが楽」であること。

滑る時に使うグローブは「保温性を重視&メンテしつつ末永く付き合う」ってことで
ヘストラの3フィンガーにしたわけでしたが、ハイク&雑用グローブはチト違う。

「保温性」はもちろんですが、
「操作性」だったり「耐久性」だったりも必要。

問題は「革」か「ナイロン」か。

今までは「ナイロン」の5本指。ただ、年齢と共に今までのグローブでは手が冷える。。。
「ナイロン」という材質には、特に不都合はなかったのだが、、、

今回のポイントは、ずばり「レザノヴァ」
今まで使ったことなかたので、使ってみようと。
メンテフリーっぽいけど。
どーだろ。
なんか、ココを読むと、夢の様なことが書いてあるけど。。。

PC260035.jpg
PC260036.jpg

内側は「Polartec Thermal Pro」

フィルム的なモノは入ってないらしい。
とりあえず裏返して、洗いましたとさ。
(ワタシ、吊るしのグローブ買ったら必ず洗います。)

確かに、レザノヴァは濡れて→乾いても、乾いてない(笑
柔らかいままだわ。
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2014-2015 FAMILY TREE LANDLORD

12 26, 2014


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フツーのキャンバーボードが欲しかった問題に終止符を打ったはずの
BURTON PARKITECTでしたが、もうこいつの仕様をフル活用するような滑りはしないかなと思い、、、
conartistと同系?のフリーランボード、、、、今シーズンのLANDLORDを入手。

IMG_1225.jpg


Juice WagonとかFLIGHT ATTENDANTあたりと軽く迷ったが、、、Sロッカーが気になり、ウワサによるとFLIGHT ATTENDANTは硬め?らしく、グラフィックも気に入ったLANDLORDに。

LANDLORDはSロッカーってコトらしいですが、
鈍感なワタクシにはフツーのキャンバー/ディレクショナルのボードっぽい印象しか感じなかった(汗
(初Sロッカー板だったから、チト期待が大きかったか)

こいつを使う前(午前中)に、conartist使ったからかな(苦笑
むしろフツーの“重さ”にゲンナリ。(なにせconartistが超軽量級ですから。)

Sロッカーの恩恵を得られる様なゲレンデコンディションではなかったこともあるかも。

Sロッカーとはいえ、たぶん浮力的にもさほど期待できない印象。
キャンバーの入り方は、パッと見だとSロッカーかどうかは判らない。
そんなものか。

店で見たときも判らんかったけど、滑れば判るかなぁ、、、と思ったけど、はやり判らず
鈍感です。→ワタシ

フレックスは、Processほど柔らかくは無い。けど昔のCustomの様な硬さは無い。
たぶん、最近のバートンの板の中では中間。
自分にとっては、丁度良い硬さ。

ターンの感じも、いたってフツー。
conartistが「キュっ!クイっ!」て曲がるとしたら、
LANDLORDは「ヌルっ!グイ--ンっ」と曲がる(笑
ちなみに、PARKITECTは「ギュ----っ!」って感じ(笑

まぁ、これじゃ伝わりませんね。
(伝える気も無いけど)

conartistがノーズの太さと板の軽さで曲がってる感じ。
LANDLORDはノーズ~テールまで、全体でしっかり曲がる感じ。
PARKITECTはノーズとテールの2点で曲がってる感じ(笑

。。。どーでもイイですね(汗
(要するに、3枚中2枚が個性的過ぎる。だから比較にならないと)

関係ないですが、PARKITECTで硬いビンディング&ダックスタンスだと、すごくエッジが噛む。
しかも、なんかピンポイントで噛んでる雰囲気をいつも感じる。
アイスバーンも怖くないっす。

LANDLORDにはココまでのエッジングは期待できない感じ。
(フツーのキャンバーボードレベルだから十分だけど)

要するに、LANDLORDはいたってフツーな印象。
けど、そのフツーが大事。
フツーのフリーランボードが欲しかったわけだから。
で、ちょっとだけ浮力があればイイかなってボードが欲しかったわけだから。

早くSロッカーがどんなものなのかを体感できるコンディションに持ち込みたい。

ちなみに。。。
上がLANDLORD。下がconartist。
DSCF6353.jpg
DSCF6351.jpg
DSCF6349.jpg
DSCF6348.jpg
DSCF6347.jpg

conartist、薄っ。(けどテールとノーズはしっかりとした厚さ)

(追記:2015/1/27)
薄い新雪、重い脛厚の雪、ツリー、圧雪、カタイナイターなどで乗ってみてイロイロ気づいたことなど(自分メモ)

・スタンスはref位置が自分的にベター。ref位置だとテールの長さのわりに、自分には少し硬く感じる⇒スピードを出した時の安心感に繋がるけど、ツリーでの取り回しが地味に疲れた。
・5cm程度のセットバックでツリーでも脛厚の雪でも格段に乗りやすくなるけど、圧雪でのスピード滑走はやや不安定。
・手持ちのボードと比較するとトラバースの時が格段に楽だった(高い位置をキープしやすかった)⇒一番Sロッカーを実感した時かも(笑
・アイスな感じの斜面でもグリップは問題なさそう。

久しぶりに長期所有決定な感じの板。
個性は無いけど優等生(笑
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オトナノ工作 その3~ Hestra 3-finger full leatherにジッパーをつけてみる

12 25, 2014


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オトナノ工作 その3~ Hestra 3-finger full leatherにジッパーをつけてみる


Hestra 3-finger full leather。
実際に使ってみて、、、といっても、なかなか温暖な感じだったので
耐寒性は確認できませんでしたが、おおむね予想通りの使い心地。

最終的には、レザーバームの他に

も入れました。

ただ、、、
そもそもレザーバームを入れた後だと、その後入れるクリーム系は受け付けていない気がしました(笑
レザーバームは、シーズン前後とか途中気が向いたら、薄ーーーーーく入れる。からの、シーズン中はニクワックスで十分かな?

で、実際の使用で気になったコトは、、、

・グローブのオイルがウェアやゴーグルに付着する
→まぁ、多少は仕方なし。無駄なオイルが落ちるor馴染むまでの辛抱かなと。そもそも、ニクワックスだけだったらこの様な状況にはならないわけなので、、、
ただ、防水性は問題なし。
レザーバームの入れ方&量の見極め。からのニクワックスとの併用のバランスが判れば、とても快適な予感。。。


・ウエアの袖に入れ難い
→これは地味にストレス。ワタクシ、グローブをウェアにインする派なんですけど、、、
手首周りはOMNIみたいな感じじゃないと、ウェアにインし難い。とくに3-fingerは手首がベローんってしてますから。

で、工作&改造。



(笑)
強引な手術で、、、ジッパー付けたった(汗

DSCF6356.jpg


DSCF6357.jpg

「わっ、わたし、、、失敗しませんから。。。。」(汗

見た目はともかく。。。。快適!


(追記:2015/1/13)
縫いつけは大変でしたが、縫い付けた箇所は不具合無く現在も問題なく使用できているのですが、、、
先日片側の“ファスナー”が壊れました(汗
正確には、ファスナーのスライダー部分が曲がって、スライダーだけ取れてしまったのです(笑
安いファスナーは駄目ですね(汗
(真似する人は居ないと思いますが)ファスナー選びは慎重に。。。
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オトナノ工作 その2~ 14-15 MSR LIGHTNING ASCENTにアキュブレードをつけてみる

12 17, 2014


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昨今のBCブームでとうとうこいつが復活

EVO ACCUBLADE

足回りをアキュブレード(アキュブレイド)に替えるのなら
はやりスノーシューもしくはスプリットのビンディング関係も替えたいところ。
つーか、替えないとステップインの魅力半減。
で、EVO ACCUBLADEがかなり欲しい感じだったのだが、、、

ここは自作で(笑
先人達の記録も豊富にあるし。
運よくパーツも手に入ったし。

夏の終わりくらいからオークション的なモノを物色しつつ部材を揃え、、、
大体パーツが揃ったところで、最後の最後“輪”の部分で軽く迷った。

EVOか、REVOか、LIGHTNING
どれに付けるのか。

EVOに付けるパターンは過去の先人による情報も豊富。
ただ、今シーズンはヒールリフターなし!
その辺はREVOに吸収されたっぽい。
まぁ、型落ちのヒールリフター付がまだ安く手に入るので特に問題はないけど。。。。

そもそも、だったら「EVO ACCUBLADE」を買えば良い。となる。
パーツ代やら自作工数を考えたら、安くは無いけどトントンな買い物。
(↑やっぱし高いな。そもそものMSRのスノーシューの値段が高いわ。
フレーム2万。ビン2万。そんなもんで十分じゃないですか? けど売値はプラス1.5万)
なにより純正品のスマートさが手に入る。
おそらくリセール時もイイ値が付きそう。
(けど高いな。)
けど、、、(だから)やはり自作方向で。


REVOは、LIGHTNINGとEVOのイイとこ?取り。
ただ、、、アキュブレードとの相性に疑問符。
特に、ビンディングのヒール部分の衝撃に耐えられるか???
ビンディングのヒールが乗るアタリのスチールのフレームとプラパーツの連結部分がとっても不安。


消去法、つーかはじめから決めてました。
LIGHTNINGに付けたい。
歩行感や取り扱い。重量やスチールフレームの感じは既に使っているので把握済みだし、
何気にアキュブレードとの相性はこいつが一番良いのでは?と常々思っていた。
ビンディングのヒール部分が丁度スチールフレーム上に乗っかるっぽいし、安定感ありそう。


で、古いEVOのブレード(アイゼン部分)とシマノ時代のビンディングを
スノーシュー用に加工済みの中古をオークションで入手して、
今シーズンモノのLIGHTNING ASCENTをゲット。
ブレードのサイズの関係でメンズの22インチ。
(ホントはレディースが良かった)

つーか、運よくほぼ加工済みのビンディングが入手できたのがデカイ!
だいぶ手間が省けた。つーか、コレを手ごろなお値段で入手できたからスイッチ入った。

ただ、ブレードにあわせて多少ビンディングの穴を拡張したり、追加したり。
フレームも少しだけ不要部分をカットしたり、、、
ネジ止めやらリベットなどなどを行い、、、、

PC170001.jpg

PC170002.jpg

PC170003.jpg

はい!紐の色は突っ込まなーい!
かっ、、仮止めですから(汗
黒かグレーの細引きゲットしなきゃ。。。

ちなみに、、

フレーム重量=522g/片側
(テキトー計量なので概算値と思ってください)
PC120019.jpg

ストラップビンディング重量=241g/片側
(テキトー計量なので概算値と思ってください)
PC120020.jpg

交換した旧EVOブレード&シマノアキュビン重量=409g/片側
でも、後にフレームを一部カットしまして、約380g位までダイエット済み。
PC120021.jpg

で結果的に、、、
PC170004.jpg

ちなみにMSR純正 EVO ACCUBLADEの重量が925g/片側
その差 30g

肉抜きするかな。。。
いや、健闘した方だと思いたい(汗

30g(片側)重いけど、、、こっちはギザギザが沢山付いてんだゼ。。。(涙目
EVOだと滑るあんなとこやこんなところだって、LIGHTNINGなら、、、LIGHTNINGならきっと、、、


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Nike+ Sportwatch GPS-GPSの捕捉を改善する??

12 17, 2014


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この時期、ランニング前にNike+ Sportwatch GPSがなかなかGPSを捕捉してくれないと、凍える。。。
ランニングの時は薄着だし。
ワタクシも、Nike+ Sportwatch GPSを長年愛用してきました。
が、、、

いつの頃からか、GPSの捕捉が“早く”なりました。
捕捉開始~受信完了まで、だいたい1分前後。
まれにいつもどおり激遅~いつまでも繋がらない状態になりますが、日々のランニングにはなんら支障ない程度に早くなった。というか、道具としてフツーな感じになった。
あまりにもフツーの出来事だったので、気づくのに時間を要した(笑

いつのまに??
少なくとも、昔はココまで早くなかったはず。
少なくとも、大半の日において捕捉が遅かったハズ。


https://support-ja-jp.nikeplus.com/app/answers/detail/a_id/21606/kw/GPS

???
いつのまに。

特に一番最初の
ランニングを始める前に、Nike+ SportWatch GPSをパソコンに接続してください。これにより、GPSサテライトの位置情報が更新され、エリア内にあるGPSサテライトへのリンクが取得されます。

これ、いつから???
確かに、、、?
あのときファームウェアをアップデートしたタイミングか???
つーか、忘れたわ。

“エリア内にあるGPSサテライトへのリンク”
ってのが、どこを指しているのか。
ちなみに、ワタクシはデータをアップロードする場所は自宅。
いつもランニングを開始する場所は自宅。

これって関係あるのかな??
それとも、データ上の“頻繁記録されるにスタート地点”の情報とか拾ってくれるのかな??

ちなみに、「毎回」ランニングを始める前にやらなくても、数日間はサテライト情報は保持してくれているっぽい。

一度、電池切れになったあと、充電だけしてランニングを開始しようとしたら、捕捉に時間を要した。
(気のせいか??)

その翌日、さらに次の日と、インターネットに接続しないまま使用を続けたが、
“昔の”Nike+ Sportwatch GPSに戻った感じ(笑
捕捉が遅い。
(気のせいでは無い。激遅)

で、インターネットに接続してデータをアップロードして、その晩のランニング。。。。
早い。捕捉が早い。

なかなか捕捉しなくてお困りの方。
データのアップロードがてら、インターネットへの接続をお勧めします(笑

さらに捕捉を早める(気休めのおまじない程度ですが)には、、、
腕から外して、揺れたりしない見通しの良い場所に置く。
ワタクシは地面に置いて、その周りでアップしてます。

で、どうしても補足しない場合は、ワタクシは再起動を試みています。
NIKE+ SPORTWATCH GPSを再起動するには?

賭けです。最終手段です。
一度電源をオフにするとそのまま電源が落ちたままになり、
そうすると、USB電源が必要になる鬼仕様だから(苦笑

靴履いて、アップしながら捕捉を待って、延々待っても捕捉しないから再起動したら
そのまま電源オフ、、、
家に戻り、靴脱いで、USB電源に挿して電源オンとか、、、
キツイわー

再起動は、大会会場では絶対にやってはイケナイ行為のひとつですね。

上記のページには、「デバイスをシャットダウンしたら、電源を入れてメインメニューを表示します。」とあるんですが、
肝心の「電源を入れる方法」が判らんし。
→ だれか教えてください!!

ちなみにフツーの再起動動作としては、再起動操作を(UPボタン+Selectボタン)すると、自動的に電源がオンになる。
で、再度捕捉を試みると、、、きもーち、捕捉しやすくなるかな(苦笑

関係ないですが、、、
この前一週間分の記録をアップロードしたら、、、
1日分の記録に不具合が出た。
“月”の記録では“未走行”状態なのに
“日”の記録では走行記録が表示される。。。。
“月”の記録で緑色のバーが歯抜けになってしまったのが、とても残念。
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オトナノ工作 その1~BurotnのICSボードにアキュブレードをつけてみる

12 11, 2014


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本題の前に恒例の、、、
ここに書かれていることをマネするにあたっては、全て自己責任でお願いします。
所詮ネット上のメモですから、、、信じるか信じないかは貴方次第です。


いまさらながら、BurotnのICSボードにアキュブレード(アキュブレイド?)をつけてみたワケです。
昨シーズンの失敗に懲りず、やはりステップイン的なアイテムが欲しく、、、つーか、ステップインのど真ん中を導入することにした。

YONEX accublade

存在自体は昔から知っていたのですが、もし導入するとなると板からブーツから総取替えになるし、
導入のメリットにも懐疑的なところもあり。。。

工作のきっかけは、、、
別件で立ち寄った神田で、数シーズン前のアキュブレードが激安で売っていたから(汗

加工すればバートン板に付くっぽいということはだいぶ以前から知っていたので、
まぁ、失敗してもイイか的な勢いでゲットしてきた。
それと、今シーズンモノのアキュブレードブーツがかなり軽くなっており、これなら履いても良いかな?と思える重さになってきたので、、、

加工内容は先人達と同じ。
(人柱さまありがとうございました。)

・ディスクプレートの穴を拡張
・板とビンディングの間に5mm厚(3mm厚に変更)のラバープレートをかませる

おそらく、ディスクプレートの穴の拡張箇所で、人それぞれのやり方になるのかなと。
先人達は3×3用の穴を拡張しているらしいが、、、ワタクシの場合は4×4用の穴を片側につき6箇所拡張。

で、Burton The Channelの良さを多少は残せるんじゃないかなと。。。
だぶん真ん中の穴しか使わないと思うけどね(爆
気休めです。ハイ。

IMG_1211.jpg

ちなみに、写真のプレートはSHIMANO。
はい。別件で調達してあったSHIMANO時代のプレートを使いました。
YONEXのプレートでも良かったんですけどね。

4×4の穴を使うと、板によっては3×3用の穴から板のメモリも見えるおまけ付き。

ネジはバートンのモノを使い、ワッシャーはYONEXのヤツを使った。

IMG_1206.jpg


IMG_1210.jpg


で、こいつを、、、、
ウチのセンターフォワード“CON ARTIST”に装着!!!

PC100005.jpg

ハイバックはたぶんトルかな。
ヒールカップも取りたいけど、、、持ち運びやら脱出用に着けとくかな。

ちなみに。
バートンのESTビンディングが約850g(片側/数年前のCartel)
バートンのブーツが約900g(片側/数年前のION)

ヨネックスのABブーツが約1400g(片側/AEREO AB)
ヨネックスのアキュブレードが約750g(片側/XT LOW)
ラバープレートが約200g(片側/自作)

見た目のスッキリ感とは真逆の、バネ下重量の重さ(苦笑
地味に、ラバープレートが重い。。。
つーか、ネジを切ってラバープレートをとっぱらい??
↑ラバーを取るとやはり固定できない。そもそもネジの長さが問題ではなく、板側のネジ受け?が引っかかってるっぽい。
ラバーを5mmより薄くするか、材質を変えるか、、、
(後日、ラバーを5mmから3mmに変更。取り付けた感じでは、ブレなく付いてるっぽい。
あとは現地でどうか。3mmで問題なければラバー材質よりもPET系の板も良さげだけど。。。)


諸々要検討事項もありますが、、、
収まり具合はマズマズ。

とりあえず、一回滑るか。


追記
さらに後日、3mmゴム板をやめて、3mmPET樹脂の板と1mmのゴム板に変更しました。


さらに追記
こんな方法もあるよ
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